壁一面の本棚 奥行250mm/Shelfシリーズ(NO.24)

八王子にお住まいの国文学者のご自宅マンションの書庫に「壁一面の本棚」を導入いただきました。書斎と並んだお部屋をこのように書庫としてお使いいただいてます。

4畳ほどの細長い部屋に「奥行250mm 縦7コマ×横5コマ 」「奥行350mm 縦5コマ×横5コマ」「奥行180mm 縦11コマ×横5コマ」を3列それぞ れ2つを並べて設置されています。3列のうち中央の列(奥行350mmの本棚)は高さを押さえ両側は天井目一杯のスペースを利用されています。

本棚と本棚の間は50cm程しか残っていないため通行は難しいのですが、中央の列は両側に比べ低いのでその中にあっても暗くなることはない様子です。

これまで「思っていたよりキャパシティがあるので本棚が空いてます」というお客様が多くいらっしゃったのですが、こちらのお客様は実は本棚が足りなかったほどまだまだ書物をお持ちのようでした。

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